台湾

【台湾旅行】剥皮寮(パオピーリャオ)でレトロな街並みを散策!

ここまで食べ物の話が続いたので、今日は観光の話を。

インスタ映え(もう古い?)しそうなフォトジェニック(もう古い?)な場所を紹介します*

剥皮寮

地名の由来

剥皮寮(パオピーリャオ)は清朝時代の町並みが残されている歴史保存地区で、なんと、200年前の街並みだそう。

剥皮…だなんて字だけ見るとなんだか怖いですが、かつてここは木材の集積地で、ここで樹皮が剥がされたことから名づけられたそうです。

アクセス

MRT龍山寺駅から徒歩5分ほどのところにあります。

龍山寺と同じ日に訪れました。

写真映えする街並み

レンガ造りのレトロな街並みが素敵で、タイムスリップしたような気分に。
映画の撮影に使われることもあるそうです。
人通りは多くありませんでしたが、写真を撮っている観光客がちらほらいました。
わたしも後姿を撮ってもらいました。笑

中はゆっくり見なかったのですが、昔のことを伝える展示やアートギャラリーになっていました。
街歩きにちょっと疲れたときに立ち寄るのにおすすめです◎

そしてお腹がすいたら福州元祖胡椒餅に行ってみてください!

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